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2006-06-03(Sat)

とうとう…。

 今まで言外に言っていた「小説書くのをやめちまいな」がとうとう、はっきり言われるようになりました(笑
 やめちまいなでやめられていたら、とっととやめていますよ。こんな変な趣味(笑
 ただ読むほうが十分楽しくて、楽ちんで、どんだけ癒されるか。
 恥かくのも、言葉が伝えられない苦しさを味わうこともなくどんだけ楽か。
 
 何度も自分なりに考える。何で書くんだろうって。
 いつも結論に残るのは、自分の想いを試したい。
 自分の作り出す最高のお話を、たくさんの人に味わってほしい。
 だから、私にしか書けない物語を書きたいんだって思うのですよ。

 こう思うようになったのも、学生時代の創作活動が根っこになっているんだと思う。この根っこはちょっとやそっとじゃ倒れやしないしね(笑
 書けるところまで、書きたいって思うのでありんすよ。ふみゅり(久々)

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コメント

 こんばんにゃー☆
 優しいおことばありがとうございますーっ

 なにが致命的って自分の実力のなさに全然気がついていないということですな。アハハハ。
 げふんげふん。
 気がつかないのが一番だったりするのよ、たぶん……。

え~と。。。まあ、人は人だから
自分のペースで頑張れば良いんじゃないの?

確かに1000文字で作品を作れる技術は持っていて
そんは無いと思うけど、どの作品にもコツってものが
あると思うのよ。私は
だから、それを見つけられるまで苦しくても書き続けるしか
無いんじゃないのかなぁって思ったりしてね(^^:

それに好きなら頑張れるよ。だってさりはさんだもん!(ぇ
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